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肥前史談

10巻1号 鵜殿石仏の信仰系統 市場直次郎 1937
10巻1号 維新後に於ける肥前国政治の沿革上 嬉野米一郎 1937
10巻1号 肥前談叢八十八 鬼念仏堂主人 1937
10巻1号 大和義挙前に於ける鹿島藩下 久保大来 1937
10巻1号 非常時警報機関としての幕末九州烽火台 紅露生 1937
10巻1号 光輝ある佐賀の歴史 古川静夫 1937
10巻2号 遷都に絡んで 伊藤痴遊 1937
10巻2号 維新後に於ける肥前国政治の沿革下 嬉野米一郎 1937
10巻2号 肥前談叢八十九 鬼念仏堂主人 1937
10巻2号 本願寺の勤王運動と肥前五 久保山善映 1937
10巻2号 非常時警報機関としての幕末九州烽火台下 紅露生 1937
10巻2号 新発見の特異なる墳墓に就いて上 七田忠志 1937
10巻2号 佐賀諸先輩の風懐 1937
10巻2号 乗馬の侭通れば落馬す 1937
10巻2号 観世音の祭日には雨が降る 1937
10巻2号 為朝を記念する鎮西山 1937
10巻2号 為朝が登った八幡岳 1937
10巻2号 徳万の八櫃の森 1937
10巻2号 直茂公譜第5巻 1937
10巻3号 肥前談叢九十 鬼念仏堂主人 1937
10巻3号 日本茶発祥地脊振山 久保大来 1937
10巻3号 島原の騒乱と佐賀藩上 久保大来 1937
10巻3号 由緒深き医王山三岳寺 久保大来 1937
10巻3号 本願寺の勤王運動と肥前六 久保山善映 1937
10巻3号 新発見の特異なる墳墓に就いて下 七田忠志 1937
10巻3号 岩石を傷くれば崇がある 1937
10巻3号 焼米には蛭はいない 1937
10巻3号 永源寺の誓の杉の木 1937
10巻3号 多久村に来た西行法師 1937
10巻4号 李氏は日本磁器の元祖上 馬渡八太郎 1937
10巻4号 肥前談叢九十一 鬼念仏堂主人 1937
10巻4号 島原の騒乱と佐賀藩二 久保大来 1937
10巻4号 肥前古廃寺に就いて上 倉持治岳 1937
10巻4号 端午の節句 千山万水生 1937
10巻4号 国家的史蹟=基肄城址 1937
10巻4号 鍋島家の家風 1937
10巻4号 堀を干すと天候が変わる 1937
10巻4号 盲僧は止宿させない 1937
10巻4号 東多久の桜木古墳 1937
10巻4号 弘法様が筆を投げた七ツ島 1937
10巻4号 直茂公譜第5巻 1937
10巻5号 李氏は日本磁器の元祖 馬渡八太郎 1937
10巻5号 島原の騒乱と佐賀藩三 久保大来 1937
10巻5号 肥前古廃寺に就いて中 倉持治岳 1937
10巻5号 五月雨閑話 千山万水生 1937
10巻5号 皇太子殿下へ鍋島侯より名刀献上記 武富邦茂 1937
10巻5号 佐賀藩の軍隊編制 中村純九郎 1937
10巻5号 壮烈を極めた金敷峠の戦 1937
10巻5号 名尾紙の起原及び現状 1937
10巻5号 権現様の前に木太刀の山 1937
10巻6号 肥前談叢九十二 鬼念仏堂主人 1937
10巻6号 安徳帝を始め奉り平家一門の遺蹟一 久保大来 1937
10巻6号 島原の騒乱と佐賀藩四 久保大来 1937
10巻6号 珍しい約一千年前の仏像 久保大来 1937
10巻6号 肥前古廃寺に就いて下 倉持治岳 1937
10巻6号 扇と団扇上 千山万水生 1937
10巻6号 今山大友氏の墓に詣づ 1937
10巻6号 溺死除けの神様ヒャーランさん 1937
10巻6号 五年毎に亀が人を捕ふ 1937
10巻6号 為朝の使った箸から竹が出る。 1937
10巻6号 大蛇を十三に斬て埋む 1937
10巻6号 歴史を誤る記念碑の濫立を防げ 1937
10巻7号 扇と団扇下 久保大来 1937
10巻7号 県下の避暑地を紹介す 1937
10巻7号 史談会顧問西村謙三翁長逝 1937
10巻7号 古人の高風 1937
10巻7号 直茂公譜第5巻 1937
10巻8号 鍋島直正公御代始に際し庶政更張の仰出 嬉野米一郎 1937
10巻8号 論語を通して見た支那人 太田保一郎 1937
10巻8号 肥前談叢九十三 鬼念仏堂主人 1937
10巻8号 肥前刀は代下りでも大関級 加島勲 1937
10巻8号 安徳帝を始め奉り平家一門の遺蹟二 久保大来 1937
10巻8号 天智天皇御代に於ける対外史蹟概観一 久保山善映 1937
10巻8号 佐賀海軍の濫觴記 中島操 1937
10巻8号 軍刀に一番いいは肥前刀 横井敬次郎 1937
10巻8号 葉隠精神を発揮するは今だ 1937
10巻8号 岩壁に刻んだお題目 1937
10巻8号 日親上人杖立の紅葉 1937
10巻8号 犬童林と古狐 1937
10巻8号 大蛇退治に弓懸けた引掛松 1937
10巻8号 久保泉村の蛇取橋 1937
10巻8号 歯痛の神様 1937
10巻8号 直茂公譜第5巻 1937
10巻9号 文禄の役我軍間島に進撃 石井良一 1937
10巻9号 肥前白鬚神社の田楽に就ての考察 市場直次郎 1937
10巻9号 異変の節に於ける達示 嬉野米一郎 1937
10巻9号 小城藩主第三代元武公移封問題に就て 太田保一郎 1937
10巻9号 肥前談叢九十四 鬼念仏堂主人 1937
10巻9号 三綱要論 源須賀雄 1937
10巻9号 鍋島侯爵家から弔慰金 1937
10巻9号 陣中の夫へ情緒纏綿たる妻女の消息 1937
10巻9号 我国カーバイト工業の開拓者 1937
10巻10号 佐世保は武雄の領地であった上 石井良一 1937
10巻10号 直大公より家中へ仰出 嬉野米一郎 1937
10巻10号 小城藩主第三代元武公移封問題に就て 太田保一郎 1937
10巻10号 安徳帝を始め奉り平氏一門の遺蹟三 久保大来 1937
10巻10号 天智天皇御代に於ける対外史蹟概観二 久保山善映 1937
10巻10号 九州最古のお恵比須さん 1937
10巻10号 悲恋のドウメキの滝 1937
10巻10号 船が沈んで山となる 1937
10巻10号 直茂公譜第5巻 1937
10巻11号 佐世保は武雄の領地であった下 石井良一 1937
10巻11号 長崎異変の節諸組へ藩達 嬉野米一郎 1937
10巻11号 小城藩主第三代元武公移封問題に就て 太田保一郎 1937
10巻11号 肥前談叢九十五 鬼念仏堂主人 1937
10巻11号 敵味方供養址記念碑 1937
10巻11号 直茂公日本軍の正義を強調さる 1937
10巻11号 武雄の白龍 1937
10巻11号 拾ひ上げた神様が途中で重くなる 1937
10巻11号 馬渡島の名称 1937
10巻12号 長崎警備の件達示上 嬉野米一郎 1938
10巻12号 肥前談叢九十六 鬼念仏堂主人 1938
10巻12号 天智天皇御代に於ける国防史蹟概観三 久保山善映 1938
10巻12号 其後の真崎大将 1938
10巻12号 旧佐賀藩時代のお正月 1938
10巻12号 戦勝に因んだ吉例の鰤料理 1938
10巻12号 朝鮮で鍋島直茂公の虎狩 1938
10巻12号 猛虎と格闘して其の首を掻落す 1938
10巻12号 蝉蛻物語=村山蘆山翁自叙伝一 1938
10巻12号 大晦日の晩に金の精 1938
10巻12号 海中から神鏡 1938
10巻12号 直茂公譜第5巻 1938