肥前史談

17巻1号 再び石井松堂先生について 千住武次郎 1943 17巻1号 国分寺文書武雄神社文書 中野霊城 1943 17巻1号 古賀廉造氏を偲ぶ 中村純九郎 1943 17巻1号 古川松根筆記六 千住武次郎 1943 17巻1号 古賀精里の楠公崇拝 直塚淳 1943 17巻2号 …

肥前史談

16巻1号 歴史的精神 竹岡勝也 1942 16巻1号 葉隠の根本思想 大山茂昭 1942 16巻1号 国史錬成方法の一考察 副島静雄 1942 16巻1号 佐賀藩大砲製造所跡に記念碑 久保大来 1942 16巻1号 反射炉址記念碑除幕式 1942 16巻1号 噫軍神広尾大尉 19…

肥前史談

15巻1号 南里有隣先生に就いて上 小林弘 1941 15巻1号 南里有隣先生四 久保大来 1941 15巻1号 唐津に来た安田作兵衛三 久保大来 1941 15巻1号 珍し海賊除けの旗 1941 15巻1号 吹雪の中にもみ合う裸像群 1941 15巻1号 肥前談叢 鬼念仏堂主…

肥前史談

14巻1号 天忍穂耳尊の天降説と瓊々杵尊の国見説一 山口良吾 1940 14巻1号 佐用姫伝説の展開と国民精神五 日野一雄 1940 14巻1号 平田大江を中心とする田代の勤王運動一 松尾禎作 1940 14巻1号 佐賀藩と長崎防備概要三 1940 14巻1号 村地盧山…

肥前史談

13巻1号 筑後川下流平野の開発三 米倉二郎 1939 13巻1号 古賀精里夫人二 森銑三 1939 13巻1号 赤穂義士の先駆をなした肥前藩深堀義士の快挙四 1939 13巻1号 神ながらの道 村山星情 1939 13巻1号 俵坂番所跡と境界標石 久保大来 1939 13巻1…

肥前史談

12巻6号 基肄城址と久保山善映師及び其の今後の大事業 久保大来 1938 12巻6号 基肄城址史蹟指定 久保山善映 1938 12巻6号 基肄城址史蹟指定記念式 1938 12巻6号 基肄城址案内 1938 12巻7号 南北朝時代武雄の向背五 石井良一 1938 12巻7号 …

肥前史談

11巻1号 長崎警備の件達示下 嬉野米一郎 1938 11巻1号 肥前談叢九十七 鬼念仏堂主人 1938 11巻1号 安徳帝を始め奉り平氏一門の遺蹟四 久保大来 1938 11巻1号 天智天皇御代に於ける国防史蹟概観四 久保山善映 1938 11巻1号 伊万里長浜の塩田に…

肥前史談

10巻1号 鵜殿石仏の信仰系統 市場直次郎 1937 10巻1号 維新後に於ける肥前国政治の沿革上 嬉野米一郎 1937 10巻1号 肥前談叢八十八 鬼念仏堂主人 1937 10巻1号 大和義挙前に於ける鹿島藩下 久保大来 1937 10巻1号 非常時警報機関としての幕末…

肥前史談

9巻1号 士卒小身者優遇の御達 嬉野米一郎 1936 9巻1号 維新前鍋島本支藩の関係概要二 太田保一郎 1936 9巻1号 肥前談叢七十七 鬼念仏堂主人 1936 9巻1号 夥しい佐賀のお恵比須さん下 久保大来 1936 9巻1号 郷土史蹟の保存に就て 倉持治岳 渡正善 1…

肥前史談

8巻1号 国史大辞典及び後太平記の誤謬を指摘す上 嬉野米一郎 1935 8巻1号 肥前忠吉系の後継者なきか 太田保一郎 1935 8巻1号 肥前談叢六十五 鬼念仏堂主人 1935 8巻1号 県下不動山に於ける切支丹遺蹟五 久保大来 1935 8巻1号 佐賀唐津に於ける敵討…

肥前史談

7巻1号 藩籍奉還と鍋島直正公 嬉野米一郎 1934 7巻1号 肥前談叢五十三 鬼念仏堂主人 1934 7巻1号 三瀬から脊振へ二 久保大来 1934 7巻1号 ドルメンに就て三 佐藤林賀 1934 7巻1号 俗語俚諺考三十六 千山万水生 1934 7巻1号 鍋島直正公小伝三 西…

肥前史談

6巻1号 葉隠三哲略年譜未定稿 栗原荒野 1933 6巻1号 葉隠三哲慰霊祭並に記念展覧会 1933 6巻2号 藩治規約 嬉野米一郎 1933 6巻2号 龍造寺隆信公同政家公御一家幕下知行附七 嬉野米一郎 1933 6巻2号 佐賀乱の一面観 太田保一郎 1933 6巻2号 肥前…

肥前史談

5巻1号 小城郡牛ノ尾の史蹟に就て 嬉野米一郎 1932 5巻1号 肥前談叢三十四 鬼念仏堂主人 1932 5巻1号 傑僧鉄柱ー水堂の再興者四 久保大来 1932 5巻1号 養父扇状地の史的考察四 紅露生 1932 5巻1号 俗語俚諺考十九 千山万水生 1932 5巻2号 佐賀の…

肥前史談

4巻1号 烏帽子岳合戦中 嬉野米一郎 1931 4巻1号 肥前談叢二十四 鬼念仏堂主人 1931 4巻1号 基山上に於ける千古の遺珠 久保山善映 1931 4巻1号 北海道の開拓者島先生下 久保大来 1931 4巻1号 仏国行路記三 1931 4巻2号 烏帽子岳合戦中 嬉野米一郎…

肥前史談

3巻10号 烏帽子岳合戦上 嬉野米一郎 1930 3巻10号 肥前談叢二十三 鬼念仏堂主人 1930 3巻10号 葉隠の成立に関する一考察 栗原荒野 1930 3巻10号 八戸町の地蔵尊上 千山万水生 1930 3巻10号 俗語俚諺考八 千山万水生 1930 3巻10号 北海道の…

肥前史談

2巻1号 征韓論と佐賀の戦役二 嬉野米一郎 1929 2巻1号 肥前談叢五 鬼念仏堂主人 1929 2巻1号 住吉村史蹟二 吉岡喜助 1929 2巻2号 征韓論と佐賀の戦役三 嬉野米一郎 1929 2巻2号 肥前談叢六 鬼念仏堂主人 1929 2巻2号 住吉村史蹟三 吉岡喜助 1929…

肥前史談

巻号 標題 著者 発行年 1巻1号 歴史といふことに就いて 太田保一郎 1927 1巻1号 肥前史上に於ける藤津郡上 栗原荒野 1927 1巻2号 七年の役 西口の状況 石井良一 1928 1巻2号 覚鑁上人とその教義に就て上 小林正盛 1928 1巻2号 国家興隆の基 中野禮…

用語

ゆきすたり 行捨 そのまますたれさせるようき ようき 凡庸の器量 ようやく 踊躍 よろこびいさむらくじゃくせぬ 落着せぬ 納得しないりちぎ 律儀 実直りょうしょう 領掌 聞き入れるろくのかね 陸の矩 左右の腕を水平にする射方わたくしのじょうしき 私の情識 …

用語

まいす 売僧 うそまくらをわりて 枕を割りて 心をくだいてまちもうけ 待儲 むかえる用意みがきあげ 琢上 せんじつめたところみこなし 見こなし 軽蔑しみずすくなし 水すくなし 寿命が短いみせだな 見せ棚 店むしん 無心 無遠慮むそうでんに 無相伝に うけつ…

用語

はしりかえる 走り返る 逃げ出すはず 筈 証券はちいり 初知入 年賀に行くことひきいり 引入 蟄居、引退ひきとり 引取 引退するひきょう 比興 卑怯ひけ ひけ 負けひとふりもの 一ふり者 独自の身の振舞いようをもった者ひびき 響き 一目おかれることひょうす…

用語

ないじつに 内実に 内心ではなげき 歎き 苦労なずみ なづみ とどこおりなにしに 何しに どうしてなまかわに なま皮に 中途半端になるぶんと 成る分と 自分にできる程度でとなるほど 成程 できるだけなんのあじもぞんぜず 何の味も不存 物事をよくわきまえず…

用語

たいけん 太験 霊験たじなし 無他事 ひたむきであるだしまいきゅうそく 出米休息 勤務を免除される代りに献米することたじょういっぺん 打成一片 心がひとつになるたちあがりたる 立上りたる もっともらしいだてする 伊達する 外見を粋に見せるたてば たてば…

用語

さしこころえ 指し心得 折り入ってさしだちたる 差立たる事 特に重大なことさして さして 閉めてさしとおし 差通 了承を得るざつき 座付 宴席のはじめにのべる口上しおぼえたる 仕覚へたる 見事に振舞うしきり 仕切 一切断るしくさらし しくさらし だめにし…

用語

かえりまちもなく 返りまちもなく 本源と末節の区別もなくかおだしわるく 顔出し悪く 欠席がちでかおぶり 皃振 機嫌かけすずり 掛硯 中箱のある硯箱かたくれ 堅くれ かたぐるしくかたをえり かたをゑり 型を彫りかち 陸 歩行かちてうかぶしん 勝て浮心 勝ち…

用語

あぐまぬ あぐまぬ いやになってしまわないあたりあい 当り合 言い合いあやつり あやつり 人形をあやつる芝居あんだ 箯輿 屋根のない駕籠いがい 意外 非常ないずれ いづれ 何にせよいたずらもの 徒者 ならずものいちぶんの 一分の 己一個のいちぶんをたっし …

レギンス

筑摩書房の太宰治全集の「人間失格」では「脚絆」にレギンスとふりがながふられている。レギンスという言葉は最近できたわけじゃないということ、そして少なくともこの小説の中では脚絆よりもレギンスの方がなじみのある言葉として扱われていることになる。

泡盛

「菊之露」1.8リットルを飲みはじめる。

大川栄策

大川栄策は家の最寄り駅は筑後若津駅だったが、佐賀商業高校までは自転車で通学し、途中の大中島で歌を歌っていたとのこと。25日放送のTVQ「きらり九州めぐり逢い」で本人が言っている。

泡盛

「豊年」600CCを飲みはじめる。

泡盛

どなん一般酒を飲みはじめる。

泡盛

「菊之露」を飲みはじめる。

飯田久彦

「喜界島」を飲みはじめる。飯田久彦は坂本九の中学高校の同級生だと本人がテレビで言っていた。

自立度

「学士会会報」902号の辻哲久氏「老いと生きがい就労」で紹介された秋山弘子氏の研究によると、日本の男性の高齢期の自立度の形は、60代頃から急激に重い要介護になるパターンが2割程度、75歳あたりを境にかなりの自立度を持ちつつ、徐々に自立度が…

泡盛

「菊之露」一般酒600CCを飲みはじめる。

焼酎

「喜界島」を飲みはじめる。

焼酎

「れんと」を飲みはじめる。

白馬岳の雪形の馬の形は、雪解けした黒い部分を馬に見立てている。白い雪の部分ではない。

日本歴史

「日本歴史」781号に百武由樹氏の佐賀県公文書館の紹介記事がある。

英語

With luck,you might hit the big time. It was filmed on location in 〜 I didn't know you were into singing.

泡盛

「菊之露」を飲み始める。

泡盛

「ニコニコ太郎」を飲みはじめる。

平年の気温

根室の最暑日8月7日〜8月10日の平年最高気温21.2度 稚内の最暑日8月9日〜8月16日の平年最高気温22.5度 那覇の最寒日1月31日〜2月1日の平年最低気温14.0度 石垣島の最寒日1月26日〜2月2日の平年最低気温16.1度 佐賀の4…

divulge

vouch for as a matter of fact quite frankly

flirt

too shy to make the first move then again have a crush on you the plot thickens in full swing be in the air anonymous suitor start a rumor It beats me Word gets around fast This whole thing is getting flown out of proportion

泡盛

「どなん」一般酒を飲みはじめる。maybe it's from you-know-whobe infatuated withsince day onebroadcast it to the world

赤穂浪士

長谷川一夫主演の「赤穂浪士」では第47回で討ち入りがある。

朝ズバ

片山善博氏は倍賞千恵子が好きだそうだ。今朝の朝ズバで本人が言っていた。

英語

be native to 原産の bland 大味な to perfection 完璧に full 満腹な be craving ほしくてたまらない

泡盛

「菊之露」1.8リットルを飲みはじめる。

大田

韓国鉄道公社の本社は大田にある。